※この記事は、5ちゃんねるのエロ体験談の引用文章です。
借金返済のAV出演で白人と黒人に犯されていた妻
私はバツイチ再婚の46歳、妻は40歳、結婚13年の夫婦です。
私の妻は、一言で言えば清楚な大和撫子。
大人しそうな美形で初婚ですが、15年前に金銭的理由で一度だけAVに出演していました。
外国のサイトで無修正版がネット配信されていました。
今でも、その時にダウンロードしたDVDが残っています。
当時、妻は25歳でした。
事務服を着た妻が、日本人、白人、黒人の計3人に輪姦される過激なモノでした。
外国人は2人とも180cmを軽く超える男で、日本人はそれよりやや小柄ですが、日本人としては大柄です。
特に黒人は筋肉隆々で、まるで妻は子供のようでした。
なぜ妻が事務服なのかわかりませんが、服の上から胸を触られ、股間を弄られ、ブラウスを脱がされ、スカートも脱がされていくのです。
下着姿の妻はパンツも剥ぎ取られてしまいます。
男に羽交い絞めにされ、足を一人ずつに持たれて開脚。
アップにされた股間・・・、薄目の陰毛の下に縦に割れた筋が見えます。
羽交い絞めにしていた男が片方の手の指でその股間を広げると、小振りで綺麗な陰唇とピンクに濡れた膣口が見えました。
「オー、ビューティフル・・・」とカメラマンらしき男の声が入りました。
陰部公開が終わると、黒人がキスをして、白人は陰部を舐めました。
感じているらしく妻が震えだしました。
乳首を揉まれ始めると腰が揺れだして、明らかに感じているのが窺えました。
まず日本人が全裸になると、とても日本人とは思えぬ20cm越えの陰茎が飛び出しました。
その巨大さに驚いていると、それよりもさらに一回り太い、牛乳瓶のような白人の陰茎が飛び出し、次に白人の陰茎よりは太くないけれど、長さが30cmはありそうな黒人の陰茎がビクビクしながら登場しました。
あんなモノが、あの大人しそうで清楚な妻の膣内に納まるのかとゾッとしました。
しかし、クチュクチュ音を立てて妻の陰部を舐めていた白人の陰茎が、ゆっくりと膣に挿入されていきました。
「んあ。んあぁぁぁ・・・ぐいぃぃぃ・・・」
妻の膣口が目一杯広がり、ギチギチと極太陰茎が沈んでいきました。
「あ、あああ、あうぅぅぅぅ・・・」
感じているのか苦しいのかわからない呻きをあげる25歳の妻・・・、表情は苦悶でした。
白人が一旦抜き、今度は黒人の長い陰茎が挿し込まれていきました。
こちらは先程より太くはないとはいえ、日本人の平均サイズを遥かに超えています。
それが入ると妻は仰け反っていきました。
もうそれ以上は入らないとでも訴えるように妻の体がガクガク痙攣し、実際、根元までは入りませんでした。
黒人も一度抜き、今度は日本人が妻を味見するように巨根を挿入しました。
3人のうちで最も小さいとはいえ20cmはある巨根を、妻はうっとりとした表情で受け入れていました。
(ああ、大きいばかりが能じゃないんだな)と思いましたが、それにしてもその大きさは規格外でした。
男たち全員が味見を終えると、四つん這いにした妻の下に白人が仰向けになり、妻の膣に極太を入れていきました。
妻の体重でギチギチと根元まで入ると、黒人が長物にローションをつけて妻のアナルにゆっくりと挿入しました。
仰け反る妻のクリを刺激して喘がせながら、その長い陰茎が7割ほどアナルに入りました。
「あぐぅぅぅぅぅぅ」
喘ぐ妻の口が日本人の巨根で塞がれました。
「んんんんんんん・・・」
膣に極太、アナルに長物、口は巨根で凌辱される美しい25歳の日本人女性・・・。
しかし次第にその刺激になれたのか、「んん、ん、ん、ん、ん・・・」と喘ぎ始めました。
白人の極太が出し入れされるたび痙攣する25歳の美しい妻は、咆哮ともいえる呻きの後、失神してしまいました。
すぐに白人と黒人も雄叫びをあげて腰を震わせて、子宮と大腸に射精したようでした。
ボロ人形のように放り出された妻の膣口とアナルから大量の精液が流れ出ました。
その妻を仰向けにして、先ほどまで妻の口を塞いでいた日本人の巨根が妻の膣に入れられ、正常位でピストンが始まると・・・。
「ああ、ああ、ああ、あ、あ、あ、あ、あ・・・」
妻は無意識のうちに腰を動かし、日本人巨根の快楽に酔いしれて再びイカされ、子宮に精液を浴びていました。
妻はこのAV出演で得た金を、当時の彼氏の借金返済に充てたのです。
結婚を約束していたその彼氏は、借金返済が終わった途端に妻の前から消えました。
当時私は、その彼氏に融資していた側の人間で、いわゆる取立て業をしていました。
妻とその彼氏の一部始終を見ていて、きっと妻は捨てられるだろうと予感していましたが、私は取り立てることが仕事でしたから高みの見物でした。
でも、そのAVを見た時、その過激な内容に妻を見る目が変わりました。
私は妻を口説き、自暴自棄になっていた妻を緊縛調教で狂わせて喜んでいました。
妻は心底マゾに染まってゆきましたが、普段はお淑やかな女性でした。
当時、私は寝取られ離婚して3年、都会の暮らしにも嫌気がさしていたこともあり、妻を連れて田舎に引っ込む考えを持っていましたが、妻も賛同してくれたので、田舎に戻って結婚しました。
田舎では商工会で事務をしながら、町作りや観光のお手伝いなどもして、取り立て屋から一変、小まめに働く気のいいおじさんになっています。
一方で妻は町一番の美人として持て囃されていますが、週末の夜になると納屋の2階でマゾの快楽に酔うのです。
柔肌に縄を打たれて股間を晒し、バイブ機能付きのクリ吸引器(コレ、かなり凄いです)で陰核を吸い出されながら、その敏感な飛び出た中身を振動されて、激しい痙攣でイキまくるのです。
3度4度とイキ続けると、意識を失いながらもビクビク反応して、完全に動かなくなるのです。
そこまですると縄を解いてもぐったりしたままで、吸引器を外しても飛び出たままの陰核を苛めながら陰茎で犯すのです。
私の陰茎は巨根ではありませんが、それでも仰け反るほどに感じてくれます。
生理の時はアナルも使えますので、私はほぼ毎日、美人妻で射精しています。
そして、年に1、2度やってくる倦怠期には、15年前のDVDを見て興奮を呼び覚ますのです。
毎日、子供たちの面倒を見て家事をこなし、パートに出る妻・・・。
淑やかな美人は40歳になって艶やかな色気を漂わせています。
そこにある妻は清楚な奥様。
誰も、3穴挿入AV出演の過去や、マゾ調教妻であることは想像できないと思います。
今夜も私は、その綺麗な容姿からは想像できない妻のドドメ色の陰唇と歪に飛び出た陰核を愛すのです・・・。
同僚と飲んでいた(といっても俺は酒飲めないのですが)居酒屋で、近くに座っていたOL2人組みと意気投合。
盛り上がった勢いで、近いしそこそこ広いということで、「俺の部屋に行こう!」ということになりました。
年は26歳で高校からの同級生という2人だったのですが、ややぽっちゃりで爆乳、しかし顔がYAWARA似のRちゃんと、バランスのいい体型でかなりの美人のAちゃん。
当然、俺らは2人ともAちゃん狙いです。
俺の部屋に着いたのがすでに0時過ぎで、それから4人でコタツを囲んでダラダラ飲んだり喋ったりしていました。
もちろんなんとか下ネタへと持っていこうと努力したのですが、いかんせんヘタレな俺ら。
うまくかわされて、なかなかそういう雰囲気にはなりません。
そうこうするうちにアルコールが回ってきた俺を除く3人はコタツで寝しはじめてしまいました。
オヤジ化した無防備すぎる妻がセクハラジジーの格好の餌食となっている
妻は結婚してから激変しました。
それまで猫を被っていたようで、新婚三ヶ月目には本性を発揮し、今までの彼女は一体何なんだと思うほど。
現在嫁34歳で、完全なるオヤジ化しています。オヤジギャルっていう言葉が私が小学生の時に
巷で流行しましたが、今だとオヤジ女子、オヤジ妻とも言うんでしょうか。
男っぽい性格と言うべきか、無防備すぎるんです。
特に困るのは、裸を見られても気にしない性格と年寄に頼まれるとお触りOKな所でしょうか?
オヤジが上半身裸で居るのと同じ感覚何でしょうね。
旦那の私のが気になって、嫁から目が離せません。
普段、ホットパンツ姿が多く中には何も履かず生足です。
泥酔した清楚系の人妻を騙してタクシーに一緒に乗り、ラブホで中出しセックス
巣鴨駅で終電間際のタクシー乗り場に並んでいたら、オレの後ろに並んだ熟がかなり酔っ払っている事に気付いた。
30代前半くらいで、清楚ないでたちの人妻っぽい感じだったが、立っていてもフラフラするほど酔っ払っていたので、
声をかけてみると普通に話しに乗ってきたので、横に並んで熟の体を支えながら、しばらく会話をした。
話してみるとやっぱり人妻タクシーに乗る順番になった時に何気なく熟を先に乗せてオレも一緒に乗り込んだ。
人妻は、何で貴方が乗っているの!?とビックリしていたが、さっき送って行くって言ったでしょう。
と言うと訳が解っていないようだったが納得したので、運転手には池袋の北口までと言っておいた。
到着して一緒に降りたが、まだ状況が飲み込めていないらしく、オレに引っ張られて歩きながらキョロキョロしていた。
ホテル街の入口付近で降りたので、少し休んでいこう!と言って入ろうとしたが、帰らないと怒られちゃうから!と言って抵抗した。
それでも何とか言いくるめてホテルに連れ込むのに成功し、部屋に入ってすぐ立ったまま強引にキスして、胸を揉んで、
抱き合いながらスカートを捲くり上げて尻を撫でまわすと自分から着ていたジャケットを脱いで、ベッドに倒れ込んだ。
娘の白人家庭教師の上で腰を振っていた五十路の妻
私が52歳で、妻が51歳の五十路夫婦です。
娘が二人いて、長女が大学一年、次女が中学三年の平凡な家庭でした。
ちょうど一年前に近所の奥さんから忠告を受けたのです。
私の妻が娘の家庭教師と平日の真っ昼間、自宅で浮気をしているのでは?というものでした。
娘の家庭教師は、外国人なんです。
同じ市にある米軍の軍人で、妻の友人からの紹介でした。
白人で、かなりのいい体格で、イケメンタイプでした。
私は信じられず平日会社を休み庭から、家の中を覗く事にしました。
見て愕然としました。
平然と裸で室内を歩き、白人家庭教師の上に乗り、騎乗位で腰を振っている妻の姿が飛び込んできたのです。
彼を仮に『マイク』とさせてください。
妻は『美世子』にします。
童貞だった僕が18歳のイギリス人と国際恋愛真っ最中
僕には英語力も文章力もないです・・。
そんな僕が、この前新宿に友人と行った時に外人と話すはめになったんです。
友人と2人で駅近くの路地裏をペチャクチャしゃべっていると、2人の外人の女の子が何やら困った様子で話していました。
金髪のスラッとした髪の女の子と、茶髪でショートヘアの女の子でした。
年は18歳位に見えました。
「やっぱ外人の若い女の子は可愛いなぁ」と友人とボーッと見惚れていました。
でも、こんな子たちはアジア人なんか恋愛対象にもならないんだろうなと憂鬱になっていると、突然話し掛けてきたんです。
もちろん思いっきり英語。
まったく聞き取れなかったです。
この時ほど英語を勉強しなかったことを後悔したことはありませんでした。
友人も得意じゃないので2人でタジタジ・・。