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※この記事は、5ちゃんねるのエロ体験談の引用文章です。

泥酔した清楚系の人妻を騙してタクシーに一緒に乗り、ラブホで中出しセックス

巣鴨駅で終電間際のタクシー乗り場に並んでいたら、オレの後ろに並んだ熟がかなり酔っ払っている事に気付いた。

30代前半くらいで、清楚ないでたちの人妻っぽい感じだったが、立っていてもフラフラするほど酔っ払っていたので、
声をかけてみると普通に話しに乗ってきたので、横に並んで熟の体を支えながら、しばらく会話をした。

話してみるとやっぱり人妻タクシーに乗る順番になった時に何気なく熟を先に乗せてオレも一緒に乗り込んだ。

人妻は、何で貴方が乗っているの!?とビックリしていたが、さっき送って行くって言ったでしょう。

と言うと訳が解っていないようだったが納得したので、運転手には池袋の北口までと言っておいた。

到着して一緒に降りたが、まだ状況が飲み込めていないらしく、オレに引っ張られて歩きながらキョロキョロしていた。

ホテル街の入口付近で降りたので、少し休んでいこう!と言って入ろうとしたが、帰らないと怒られちゃうから!と言って抵抗した。

それでも何とか言いくるめてホテルに連れ込むのに成功し、部屋に入ってすぐ立ったまま強引にキスして、胸を揉んで、
抱き合いながらスカートを捲くり上げて尻を撫でまわすと自分から着ていたジャケットを脱いで、ベッドに倒れ込んだ。

そうとう酔いが回っているらしく、スカートが捲くれ上がってパンツが丸見えだったが、
直そうともしないので横に座ってパンストの上から指で刺激してみた。

中心を指でなぞりながら、穴かな?と思う部分をグリグリ押すと、
下半身をモゾモゾさせて微かに声を出して感じている。

同時にワンピースの後ろのファスナーを下げて上半身を剥き出し、
ブラジャーをズリ下げて生乳を出しながらパンストは股のところを破いて卑猥な格好にさせて遊んだ。

ワンピースは着たままで、パンストとショーツを同時に脱がそうとすると、
自分から腰を浮かせたので剥ぎ取り服を脱がすのもそこそこに半裸状態のまま、正常位でハメた。

入れた直後は、こんなの困るわ!とか、主人に怒られちゃう!と口走っていたが、
だんだん気持ちが好くなってくると酔っ払っているとは思えないくらい激しく腰を使ってよがり、途中からは自分で上に乗って、

これが好きなの!

と言いながら、最初の絶頂を迎えた。
(酔っ払っていてもイクんだ?と思った。)

その後、体位を後背位→対面座位と変えたが自分に射精感が沸いてきたので正常位に戻して、ピストンを早めラストスパートの体勢に入った。

人妻もオレの腰の動きに同調して腰を振りながら膣を収縮させていた。

もう我慢出来なくなってきたので、勢いよく腰を打ちつけながら、出すよ!このまま出すよ!

と口走るとオレにしがみつき腰をガンガン振りながら、ダメっ!ダメっ!中に出しちゃダメよっ!と言葉では抵抗する。

それでも人妻の腰の動きは止まらず、膣の締めつけはよけい激しくなり、たまらず最後の一突きをして熟の中で果てた。

人妻の体の上に倒れ込んだまま、ドクッ・ドクッと何度か込み上げたが、そのまま全てを出し尽くすと、
人妻もオレの腰に両手を添えて射精のタイミングに合せて、ビクッ・ビクッと体を痙攣させながら迎え入れてくれた。

しばらく2人で抱き合ったまま余韻に浸っていた。

人妻の醸し出す雰囲気はやっぱりエロい!最高だ!

【レビュー】向かいの部屋のめちゃシコ巨乳グラビアアイドル ぷりんぷりんのオッパイとモロ見え水着で見せつけ誘惑!スケベ過ぎる腰使いに何度も射精しちゃったボク 長浜みつり

長浜みつりが住む部屋の向かい。
ベランダ越しに見えたのは、布より乳が主役の水着で体を揺らすグラビア体型。

顔立ちも甘いのに、あのケツの弾力、エグい。
洗濯物を干すたびに、乳首が浮いたピタピタの布で挑発してくる。

日が沈む頃、薄暗い部屋に灯る逆光の中、腰をくねらせながら、ゆっくりと窓を開けた。
「…入ってくる?」と唇だけ動かして──そのまま、股を開いた。

【レビュー】【VR】8KVR ボクは寝てるだけでいいんですか!?長浜みつりがゆっくりじっくり距離を詰めボクを優しくご奉仕SEX! 極・天井特化型エロ4シチュエーション!!2SEX132分!!

長浜みつりは、最初から焦らすようにしゃべり方がゆっくりで、目線もずっと外さない。
布団越しに距離を詰める動きが、まるで全身でこっちを品定めしてるみたいだった。

髪が頬に触れるほど顔を寄せてきたと思ったら、今度は布団をめくって…
こっちの反応を試すように静かに跨って、じわじわと腰を落としていった。

【レビュー】オトナの週末 長浜みつり

長浜みつりは、外見からしてヤバかった。
茶色がかった髪、唇の輪郭、シャツの隙間からチラつく谷間──あらゆる部位が、男の目を挑発してる。

笑うたび、微妙に揺れるGカップ。
声は少しかすれてて、語尾が甘ったるい。

テーブル越しの会話が、いつのまにかゼロ距離の耳打ちになり、
ワインを飲み干す頃には、指先が太ももを這っていた。

玄関の鍵が閉まった瞬間、舌が絡んでいた。

【レビュー】Gカップの巨乳谷間がハンパないメンズエステ嬢にからかい誘惑されガチガチ勃起!さらに裏オプ追加でエロボイスを囁かれながら合計10連射!! 長浜みつり

長浜みつりは、白シャツのボタンをギリギリまで開けて、谷間の影をわざと見せつけてくる。
胸が揺れるたび、施術どころじゃなくなるのに、わざと前かがみで顔を覗き込む仕草。

「そんなに反応しちゃって…ふふ」
耳元に落とした声が低くて、やけにねっとりしていた。

下半身の反応に気づいても、止まらない。
目を見ながら、ささやく声とぬるい手つきが、限界を越えさせる。

最後は、オプションをつけた指先が、全部持っていった。

【レビュー】キレイなお姉さんと交わすヨダレだらだらツバだくだく濃厚な接吻とセックス 長浜みつり

長浜みつりは、言葉よりも唇の動きで意思を伝えてくるタイプだった。

最初は視線をそらしていた男も、あのぷっくりした唇を間近にした途端、息を飲む。
顔を傾けて、ぬるっと絡む舌を遠慮なく押し込む。

口の端から唾液が糸を引いてもおかまいなし。
ぐちゅぐちゅと響く音が、部屋の空気を濡らしていく。

服を脱ぐ前から、すでに身体の境界は曖昧になっていた。
そしてそのまま、腰を引き寄せて深くつながっていった。

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