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※この記事は、風俗体験談です。

北海道すすきのの激エロピンサロ「北の唇」で33歳Lカップ鬼ボイン人妻を裏オプ本番で犯しまくって完全に堕ちかけたヤバ体験

俺、30代後半の普通のサラリーマンで、妻と子供がいる普通の家庭持ち。 毎日会社と家の往復で、セックスレスが3年続いてて、溜まりに溜まった性欲をどうにか発散したくて、つい北海道出張のついでに札幌すすきののピンサロ「北の唇」に足を運んじまった。 ここ、昔から「濃厚フェラと裏本番率が高い」って噂の店で、料金は30分5,500円、指名料2,000円の激安設定。 入店した瞬間、地下の階段降りてきたらムワッとした女の体臭と甘い香水とタバコの匂いが混じった空気が鼻を突いて、もう股間が疼き始める。 照明は赤と紫のネオンがチカチカしてて、待合室のボロいソファに座ってるだけで、隣のブースから「じゅぽじゅぽ」って卑猥な音が漏れてきて、俺のチ●ポがズボンの中で暴れだす。

受付の兄ちゃんが「今日は誰にする?」ってプロフィールシート渡してきて、目が止まったのが「まこ」33歳。 グラビアアイドルの手束真知子似の顔で、Lカップのデカパイ、透き通るすべすべ肌、くびれ腰、引き締まった尻に少し汚い肌跡が逆にエロい、むちむち太ももって書いてあって、もうこれしかねぇって即指名。 指名料入れて総額7,500円払って、待機開始。 待合室でスマホ見てるふりしながら、心臓バクバク。 「奥さんいるのにこんなとこ来て…」って罪悪感がチラつくけど、それ以上にムラムラが勝っちゃって、もう後戻りできない。

5分くらいで「まこです~、よろしくぅ♡」ってブースのドア開いて入ってきた瞬間、俺の理性が吹っ飛んだ。 手束真知子をちょっと熟した感じにしたみたいな顔。 目が優しくて、唇がぷっくり厚めで、キスしたくなるどころか咥えたくなる。 キャミソールがパツパツで、Lカップのデカパイが今にもはみ出しそう。 透き通るすべすべ肌が照明に反射して、汗で少し光ってる。 腰はくびれてるのに、下半身はむっちり太ももがスカートの裾を押し上げてて、尻は張りがあって歩くたびにむにゅむにゅ揺れる。 少し日焼け跡みたいな汚さが、逆に生々しくて下品エロい。

「旦那さんいるの? ふふ、悪い子~♡ まこが全部忘れさせてあげるね」 恥ずかしそうに笑いながら俺の隣に座って、すぐに太ももに手を置いてくる。 ブースは狭くて、膝が触れ合う距離。 照明は薄暗いピンクで、壁が薄いから隣のブースの嬢の喘ぎ声が丸聞こえ。 まこが俺の耳元で「今日は特別に…いいことしてあげる♡」って囁いて、ズボンの上からチ●ポを撫でてくる。

すぐにズボン下ろされて、チ●ポがぴょんって飛び出す。 まこが「わぁ…おっきい…旦那さんより硬いかも…」って恥じらいながら見つめて、まずは授乳手コキ。 Lカップデカパイを俺の顔に押し付けて、乳首をチュパチュパ吸わせながら、ゆっくりシゴいてくる。 乳肉がむにゅむにゅ沈んで、すべすべ肌が汗でテカテカ。 「はぁ…おちんぽ、熱くて…まこも濡れてきちゃった…」 声がだんだん甘くなって、自分でスカートの中に手を入れてクリ触ってるみたい。

パイズリフェラに移行。 Lカップの谷間にチ●ポを完全に埋めて、上下に激しく動かす。 乳肉がぱちゅんぱちゅん音立てて、谷間が我慢汁でぬるぬる。 先っぽを咥えて、じゅぽじゅぽ吸い上げてくる。 「んぐっ…おちんぽの味…濃くて…まこ、興奮しちゃう…」 精子の匂いで発情したみたいで、喉奥まで咥えてくる。 俺、堪らず「出るっ!」って言ったら、 「いいよ…まこの口に出して…」って受け止めてくれた。 どぷっどぷっと大量射精。 まこ、精子を味わうように舌で転がして、 「…おいしい…もっと欲しい…」って依存みたいな目で見てくる。

でも俺、まだ勃起収まらなくて「本番…したい…」って言っちゃった。 まこ、最初は「え~、ピンサロだからダメだよ…」って恥ずかしそうに目を逸らすけど、 俺が「特別に…奥さんには内緒で…」って必死に頼んだら、 「…うん、いいよ…まこも、お兄さんのチ●ポ欲しくてたまらない…」って潤んだ目で頷いてきた。 ブースの隅にマットを敷いて、そこで裏オプ本番開始。

まこがスカート捲って、パンツ脱いで跨ってくる。 デカクリがぷっくり膨らんでて、指でコリコリ弾いたら、 「ひゃあんっ!そこっ…ダメぇぇっ!」って絶叫。 体がガクガク痙攣して、オホ声炸裂。 「オホォッ!お兄さんっ…まこのクリ、壊れるぅっ!」 むちむち太ももが俺の腰に絡みついて離さない。

騎乗位で挿入。 熱くて締まるマンコにずぶずぶ入って、Lカップデカパイが俺の胸に押し潰されてむにゅむにゅ変形。 まこが自分で腰振ってきて、乳肉がぱちんぱちん暴れまわる。 汗が飛び散って、透き通る肌が赤く染まる。 「んあぁっ!奥まで…入ってるぅっ!」 まこの目がトロンとして、恥じらいが消えて本気イキ顔。

後背位に変えたら尻が最高。 引き締まった尻肉がぱんぱん突かれるたびに波打って、むにゅっと潰れる。 少し汚い肌の質感がリアルで興奮MAX。 「もっとぉ…奥まで突いてぇっ!」 自分で腰振り返してきて、膣内がきゅうきゅう締まる。 ぐちゅぐちゅ音がブース中に響いて、隣の客に聞こえてるかもって思うと余計に興奮。

正常位でフィニッシュ。 Lカップ爆乳を鷲掴みにして、尻肉叩きながら激しくピストン。 太ももが俺の腰に絡まって、離さない。 「オホォォッ!お兄さんのチ●ポ…まこのマンコにぴったり…!」 痙攣しながらイキまくって、俺も中出し。 どぷっどぷっと膣内に注ぎ込んで、まこの膣壁がひくひく締め付けてくる。

終わった後も抱き合ってキス。 「…お兄さん、まこのこと…また来てくれる?」 潤んだ目で囁かれて、俺も「絶対来る…まこ専用チ●ポにするから…」って本気で思った。 でも心のどこかで「妻にバレたら…」って罪悪感がチクチクするけど、それ以上にまこの体が忘れられない。

店出るとき、まこが「次はもっと長く…奥さんには内緒でね?」って耳元で囁いてきた。 俺、完全に沼だわ。

次回もこの店に行くか迷う…ってか、もう行くしかねぇだろ。 妻がいるのに、まこ以外考えられなくなっちまった。

まこちゃんの抜きポイント マジでヤバすぎるLカップデカパイが暴れ狂うパイズリと授乳手コキで即イキ確定、デカクリこねくり回したらオホ声絶叫で全身ガクガク痙攣イキ連発! 裏オプ本番入ったら締まり抜群の熱々マンコで人妻チ●ポを丸呑みして、仕事忘れて「専用マンコにして…」って依存顔晒しながら中出し懇願してくるギャップが最高に抜けるわ! むちむち太ももで締め上げられながらの騎乗位とか、もう死ぬほど気持ちよくて2発抜いてもまだ勃起止まらねぇ…この女に一生ハマるしかねぇだろ!

まこちゃんのスタイル分析 33歳の年齢相応のたるみが逆に下品な色気を爆発させてる鬼シコボディ。 Lカップデカパイが透き通るすべすべ肌にどっしり乗っかってて、くびれ腰からむちむち太ももへの曲線がたまらん。 尻は引き締まってるのに掴むとむにゅっと沈む肉感で、少し汚れた肌跡がリアルエロを加速。 体位変わるごとにデカパイがぱちんぱちん暴れ、尻肉が波打って潰れ、太ももが絡みついて締め付けてくる視覚と触覚の嵐で、男の理性を一瞬で吹き飛ばす最強のエロスタイルだわ。

少し前のことですが、友人の伸一宅へ新築祝いで訪れたところ、伸一の後輩らが先に来ており、玄関先で帰ろうとしたところ、伸一と奥さんに「気兼する方では無いので、ゆっくり上がって下さい」と勧められ、部屋に上がりました。

伸一の奥さんは、6才年下。

小柄のショートカットで、胸が大きな可愛い子です。

すでに友人を含む三人はお酒を飲んでいて賑やかに騒いでいました。

僕も勧められて飲み始め、仕事の話や世間話をしていたのですが、だんだんとY談になって、伸一の後輩の一人が“最近デリヘルの娘に熱をあげている話”をしていると、もう一人の後輩(亮君)が「僕、自慢では無いですが、お金でSEXしたことないんです」と、言ってきました。

確かに彼はタレントの堂本光一似のいい男で、彼女が絶えることは無いだろうと思いました。

静岡県の寝取り好きイケメン営業マンが先輩の奥さんMカップ超乳人妻を寝取り種付けする体験談

俺は静岡県静岡市駿河区に住む26歳、名前は蓮。 大手飲料メーカーの営業マンやってるけど、仕事は適当にこなして女漁りが本業。 特に寝取りが大好きで、既婚女を俺のチンポで狂わせて、旦那から完全に奪い取るのが最高の快感。 チンポはカリ高21cmの巨根。一度ハメたら女はみんな依存症になる。 静岡の葵区、駿河区、清水区、浜松、沼津、富士…どこでも女を落として中出し孕ませまくってきた。 俺の本能は止まらねえ。 女なんて全員俺の種壺。 もっと女を増やして、もっと孕ませて、もっと中イキさせてやりてえ。

新婚ホヤホヤな友人がいまして、ある日、自宅に招待されたんです。

友人の奥さんは、垂れ目の可愛いムッチリした新妻。

結婚前から遊びに行くと奥さんを舐め回すように視姦して家に帰り、友人の奥さんをオナネタにしていました。

友人の自宅で奥さんを交えて3人で酒を飲み、いつも泊まっていく僕も夕方から飲み続けました。

まずは友達が寝て、その横で奥さんも、「ちょっと私も眠くなったわ」と言いながらテレビを見てるうちに寝てしまいました。

僕もソファーで寝てしまいましたが、友達が「おい寝るぞ」と、オシッコに行く途中に声をかけてくれました。

トイレから戻ると友達は奥さんを起こし、「寝るぞ」と言うと、奥さんは「シャワーしてから寝るわ」と。

友達は、「じゃあ先に寝るから」と部屋に行きました。

僕がソファーから起きると、奥さんは床にまた寝てしまいました。

僕が「寝ますよ」と声をかけると目を開けて、「あ、シャワーして寝る」と言いました。

フラフラ歩いて奥さんはトイレに行ったようです。

僕もトイレに行ってから寝ようと思い待っていましたが、全然出てこないので声をかけると・・・。

「は~ぃ」

小さな返事が聞こえてきましたが、しばらく待ってもトイレが開かないので、声をかけながら覗くと、奥さんは便器に座ったまま寝ていました。

うちの息子の通ってる幼稚園はなぜか若くて可愛い先生だらけだった。

で、息子の年中さんの担任が超巨乳の可愛い先生だった。

しかも先生になって1年目。

以前は劇団に所属していたらしく、スタイル抜群の先生だった。

担任の先生は駅でいうと2つ離れたところから通ってたので、車で園まで来ていた。

そんな先生を仕事の帰り際に駅で見かけた。

「あれっ?先生!車通勤じゃなかったっけ?」

「今日は姉の家から通勤したのもので」

「いつもうちの息子がお世話になってます」

「いえいえ、毎日楽しんでますよ~」

「では、これからどうですか?お礼にお食事でも?」

「え~、いいんですか?奥様が家で待っていますよ?」

「いやいや。いつも遅いから早く帰れる日は何も言わずに帰るんです。早く帰れるって言った後に帰れなくなるとブーブー言われるんで。だから先生と食事に行っても平気なんです」

「う~ん、◯◯くんのパパとかぁ・・・。はい、いいですよ!」

なんて話からすぐ近くの個室居酒屋に移動。

先生も個室なら他の人に見られないからってすんなりOKしてくれた。

某巨乳グラドルと一夜だけのアヴァンチュール

今だから書けるかなって体験です。

数年前に人気がかなりあったグラビアタレントの『I』とエッチした話。

現在は一般人で業界とは無縁になりましたが、実名は伏せておきます。

Iとは数年前に業界的なパーティーで知り合いました。

その後に何度か食事や撮影の席で一緒になる場面がありました。

自然と挨拶以上に会話を交わすようになります。

同世代というくらいしか共通項は見出せませんが、まぁそれなりにお話はさせて頂きました。

当時はかなりの売れっ子でしたし、テレビで初司会などに抜擢されるくらいになってました。

グラビアではバストが売りの彼女でしたから表紙なり巻頭なりを飾ってました。

その頃、僕はモデルや俳優を少ししていました。

彼女とはそういう意味では同業でしたし、自然と知人友人という流れで連絡先も自宅も知っていました。

しかし、あくまでも友人のカテゴリーです。

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