※この記事は、5ちゃんねるのエロ体験談の引用文章です。
泥酔してトイレで寝ていた友人の新妻に生挿入
新婚ホヤホヤな友人がいまして、ある日、自宅に招待されたんです。
友人の奥さんは、垂れ目の可愛いムッチリした新妻。
結婚前から遊びに行くと奥さんを舐め回すように視姦して家に帰り、友人の奥さんをオナネタにしていました。
友人の自宅で奥さんを交えて3人で酒を飲み、いつも泊まっていく僕も夕方から飲み続けました。
まずは友達が寝て、その横で奥さんも、「ちょっと私も眠くなったわ」と言いながらテレビを見てるうちに寝てしまいました。
僕もソファーで寝てしまいましたが、友達が「おい寝るぞ」と、オシッコに行く途中に声をかけてくれました。
トイレから戻ると友達は奥さんを起こし、「寝るぞ」と言うと、奥さんは「シャワーしてから寝るわ」と。
友達は、「じゃあ先に寝るから」と部屋に行きました。
僕がソファーから起きると、奥さんは床にまた寝てしまいました。
僕が「寝ますよ」と声をかけると目を開けて、「あ、シャワーして寝る」と言いました。
フラフラ歩いて奥さんはトイレに行ったようです。
僕もトイレに行ってから寝ようと思い待っていましたが、全然出てこないので声をかけると・・・。
「は~ぃ」
小さな返事が聞こえてきましたが、しばらく待ってもトイレが開かないので、声をかけながら覗くと、奥さんは便器に座ったまま寝ていました。
「起きないと」
泥酔した友人の奥さんに声をかけると、「ウン」と返事するものの酔い潰れているようです。
すると・・・。
「ゆう君、ちょっと・・・」
「え、どうしました?」
「お尻・・・抜けない」
どうやら便座が上がったまま座ったみたいです。
手を引っ張りましたが動きません。
「どうしよう?」
「私の身体を引っ張って」
そう言って僕に抱きつくような形になりました。
それでも抜けなくて、お尻のワレメが上から見えました。
何度もオカズに使ったデカいお尻です。
一瞬で勃起しました。
僕は後ろから見ようと思い、「下から持ち上げてみましょう」と言って、狭いトイレの中で奥さんの後ろにまわりました。
お尻が丸見えでした。
持ち上げるのでお尻を触りました。
思わずチンポをしごきたくなりましたが、さすがに無理です。
ちょっと残念に思いましたが、持ち上げると奥さんのお尻の穴が見えました。
そのまま引き上げると、ようやくトイレから抜けました。
奥さんは酔ってるせいか、「お尻のここが痛い」と言うとその場に座り込み、また眠りはじめましたた。
僕の興奮は最高になり、足を開き、友人の奥さんのおまんこをじっくり鑑賞しました。
おまんこもお尻も臭かったけど、美味しく舐めました。
さすがに入れるのは諦めました。
ソファーまで引きずるように連れて行きました。
運びながら爆乳を揉みまくりました。
ソファーまでは遠かったので、僕が寝る客間の布団に寝かせました。
それからトイレに戻って、奥さんの下着とズボンを持ってきました。
もう一度、マンコを見ました。
触るとエッチな気分になり、やはり入れたくなり、チンポを唾で濡らして入れました。
少し緩く感じましたが、何度かピストンをすると濡れてきたのか滑りがよくなり、いい塩梅のマンコでした。
友達の家で、いつもおかずにしていた友達の奥さんを寝取って犯しているという興奮で、まだあまり動いてもいないのに込み上げてきて中出ししました。
まだ足りない僕は、憧れのデカ尻を見ながらセックスしたいと思い、四つん這いの体勢にしようとしましたが、泥酔しているので膝が立ちません。
そのうち中出したのが溢れてきたので、お尻の穴に精液を塗り込んでアナルに指を入れるとスルスル入ります。
バックは諦めて、奥さんを横向きにしまた挿入しました。
ピストンしながらアナルを指で弄るとマンコがキューっと締まってきて、奥さんの腰が横にゆっくりと動きだしました。
(ヤバい、起きる!)
慌ててアナルから指を抜いたとき、奥さんは起きたみたいです。
マンコがキューっとすごい締まりました。
「えー、なんで?」
奥さんが声を出しました。
「嘘、ゆう君のが入ってる」
かなり焦っていました。
しかし足が痺れているのか自由に動かせないようで、「ゆう君、ゆう君」と僕を揺すって起こしました。
僕がゆっくり目を開けると・・・。
「ごめん、私・・・部屋を間違えたみたい」
どうやら旦那と間違ってエッチしたと思っているようです。
僕が、「でも、すごく気持ちいいです」と言うと、「いやだぁ」とすごく恥ずかしがっていました。
「足が痛くて、少し待って」
「すごく気持ちいいから、出したくなるかも?」
「えー、すぐに出る?ピル飲んでるから大丈夫だけど・・・」
信じられない言葉でした。
「いいの?」
その言葉でマンコの中でフル勃起しました。
「おっきくなったよ、硬いね」
「ああ、出る」
たまらず僕が言うと奥さんは上体を起こし、騎乗位で腰を振りはじめました。
「私もイク!」
ほぼ同時にイキました。
「ゴメンね、秘密ね」
奥さんはマンコをティッシュで押さえながらシャワーに行きました。
これがきっかけで奥さんと不倫関係になりました。
友人は奥さんとセックスレスらしいです。
こんにちは、アヤトです。
僕は長いこと出会い系をやっていますが、
やはり、
ウエストがきゅっと締まりつつも、
はちきれんばかりの巨乳
という両方を兼ね備えた人はなかなか出会えません。
が、今回は僕が出会った中で一番キレイな細身巨乳っぷりだったみおんちゃん(仮)の話をしていきたいと思います。
ホント、園●みおんちゃんに似ていました…。
正直言ってしまうと、顔はこんなに美人じゃなかったですが、十分可愛かったですし髪型などの雰囲気が似ていました。
僕は裕之、現在アラフォー後半、身長173cm、体重64kgの標準体型。
昔は体育会の部活で毎日運動していたのと電気工事で筋肉質。
大学生の時には高校時代からの彼女がいた。
高校3年生の時に交通事故で4週間入院したあとリハビリに通っていたら、同じ高校の1年生の女子が同じような事故で入院してきた。
リハビリの時間帯が同じだったので、たまに話すようになった。
そんなある日、看護師さんが、「裕之ちゃん、彼女毎日あなたが来るのを楽しみにして窓の外を見てるわよ。ちょっとは病室に行ってあげたら?」とキューピット役になってくれた。
同僚と飲んでいた(といっても俺は酒飲めないのですが)居酒屋で、近くに座っていたOL2人組みと意気投合。
盛り上がった勢いで、近いしそこそこ広いということで、「俺の部屋に行こう!」ということになりました。
年は26歳で高校からの同級生という2人だったのですが、ややぽっちゃりで爆乳、しかし顔がYAWARA似のRちゃんと、バランスのいい体型でかなりの美人のAちゃん。
当然、俺らは2人ともAちゃん狙いです。
俺の部屋に着いたのがすでに0時過ぎで、それから4人でコタツを囲んでダラダラ飲んだり喋ったりしていました。
もちろんなんとか下ネタへと持っていこうと努力したのですが、いかんせんヘタレな俺ら。
うまくかわされて、なかなかそういう雰囲気にはなりません。
そうこうするうちにアルコールが回ってきた俺を除く3人はコタツで寝しはじめてしまいました。
飲んでいないし、もともと夜型の俺だけ1人取り残されたわけですが、みんなを起こすと悪いので、とりあえず部屋の明かりを消して俺も寝ることにした。
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田野憂の巨乳が、布越しでも浮き上がって形がわかるレベルで揺れていた。動くたびに下乳が覗く。
喘ぎ声は濁音交じりで、時折、喉の奥から漏れるようなひきつった吐息。
ガチガチに反った背中、ピクピクと震える太もも。
何度も奥を突かれてるうちに、田野憂が鼻を鳴らして、声にならない声で口を開いた。
腰を引いて逃げようとした瞬間、根元まで押し込まれて、ぐしゃっと音を立ててから、熱そうな吐息が漏れた。
足を抱え込まれて、奥に押し付けられたまま絶頂した。
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田野憂のむっちり胸が、両手でも収まらずに揺れまくる。巨尻はベッドの上で跳ね返り、肉が弾むたびに下品な音が響く。
咥えさせたら止まらず、乳で締めつけたら汁が飛ぶ。
最後は奥まで押し込まれて、膣奥でドクドクとぶちまけられていた。