今回の作品では、小梅えなちゃんが1メートルを超えるデカパイで圧倒的威力のパイズリしてくれるぞ!
えなちゃんは、おっぱい星人垂涎の105cmもの超乳に、99cmという顔にのしかかってほしいほどのデカ尻まで併せ持ったエロの申し子である!
こんなガチシコなグラマースタイルで痴女られたら、精子が枯れるまでパイズリ挟射に中出しもやってしまうぞ…
今作では、えなちゃんが笑顔でパイズリ奉仕やデカパイが揺れるほどの騎乗位で痴女ってくる姿に、大注目であるぞ!
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夫の上司の昇進祝賀会で犯●れまくり NTR人妻ホームパーティー 巨乳嫁が酔ってドスケベ全開でヤリっぱなし 小梅えな

| メーカー | カルマ |
| レーベル | 卍GROUP |
| 品番 | kam00124 |
| 発売日 | 2023-02-17 10:00:00 |
| 再生時間(分) | 120 |
夫の上司の昇進祝賀会で犯●れまくり NTR人妻ホームパーティー 巨乳嫁が酔ってドスケベ全開でヤリっぱなし 小梅えな:あらすじ
夫の社内昇進を祝う宴の名目で、人妻のえなが同僚宅へ一人で招かれた夜から、仕組まれた寝取られは静かに動き出していた。社内結婚ののち寿退社した彼女は、夫の上司である部長の昇進祝賀会に夫婦で誘われていたが、当日になって夫は急な出張を言い渡され、欠席を余儀なくされた。その出張自体が部長の差し金で、えなが在籍していた頃から部長と同僚数人が、彼女の肉体を狙って機会を待っていた。何も知らないえなは、一人で会場へ足を運んだ。
招かれた家の居間には、すでに酒と肴が並んでいた。部長を中心に、夫の同僚たちがえなを囲み、次々と杯を勧める。淡泊な夜の営みしか知らないえなは、普段から欲求が溜まっていた。酒が進むにつれ頬が上気し、言葉が甘くほどけていく。爆乳の谷間がブラウスの合わせ目からこぼれそうになり、巨尻が椅子に沈むたびに生地が張りつめた。部長が肩に手を回し、耳元で低く囁くと、えなは抵抗らしい抵抗をせず、目を伏せたまま息を乱した。
宴の空気が変わったのは、えながソファに崩れかけた頃だった。部長がブラウスのボタンを外し、爆乳を露出させる。同僚の一人がスカートを捲り、パンティの上から割れ目を指でなぞった。えなは「夫が…」と呟いたが、声はすぐに途切れた。部長の指がパンティをずらしておまんこの入口を割り、すでに濡れた粘膜を擦る。人妻の体は、酒と久しぶりの刺激で腰をびくりと跳ねさせた。
そこから乱交は一気に加速した。部長がえなを四つん這いにさせ、巨尻を両手で割りながら肉棒を根元まで突き入れる。えなは枕に顔を埋め、甲高い喘ぎを漏らした。別の男が正面に回り、爆乳を鷲掴みにして乳首を噛みながら、口におちんぽを押し込む。えなは喉を鳴らして唾液を滴らせ、前後から突かれるたびに巨尻を振り、おまんこが肉棒を締めつけた。中出しの感触が子宮口を叩くと、彼女は足を突っ張り、白濁を太ももに垂らしながらも腰を止めなかった。
入れ替わりが続く。一人がえなを仰向けに押し倒し、爆乳を寄せて谷間に肉棒を挟み、先端を口元まで届かせて挟射する。別の男が脚を大きく開かせ、おまんこを覗き込みながら指でクリをこすり、再び肉棒を沈める。えなは「もっと奥まで」と掠れた声で繰り返し、巨尻を床に擦りつけて自ら迎え入れた。夫の上司と同僚たちに代わる代わる中出しされ、お腹の中が熱い精液で満たされていく。寝取られの事実を理解する余裕は、すでにえなの頭から消えていた。
夜が更ける頃、えなはソファの上で脚を開いたまま、複数の男に順番に犯され続けていた。爆乳は噛み跡と精液で濡れ、巨尻は叩かれた赤みを帯び、おまんこからは白濁が途切れず溢れ出していた。人妻は夫の名を一度も呼ばず、快楽に沈んだまま腰をくねらせ、他人棒から最後の一滴まで精子を膣内に欲しがったのだった……。
作品のプレイ内容:このAV作品の抜きどころ


