※この記事は、5ちゃんねるのエロ体験談の引用文章です。
2年前にゲットした中出し専用セフレは19歳の巨乳
初投稿になります。
関東の大学に通う大学生です。
二年前に出会い系で中出しできるセフレをGETしたので報告します。
彼女の名前はM子。
容姿はそれほど良いわけではありませんが特別悪くもありません。
体型は少しぽっちゃりしてるものの、結構巨乳でパイズリも楽しめます。
年は19歳で肌もまだピチピチです。
あるサイトに冗談半分で投稿した際、メールをくれたのがM子でした。
即お互いのアドレスを交換し、色々と話をしました。
その時は彼氏とセフレがいると言っていたのですが、お互いの写メを交換するとM子の反応が一変しました。
『彼氏はいるけど遠距離』だとか、『セフレはおじさんだからあまりできなくて不満』など、ことあるごとに『エッチしたい』とメールしてくるようになりました。
これは好機と思い、『じゃぁセフレなる?』と聞くと、『いいよ。ってかセフレになって♪今週の水曜日にホテル行こ!!』とメールが来ました。
即OKメールを送り、朝から駅で会う約束をつけました。
その後、M子に色々エッチな写メを送らせました。
見ると結構な巨乳。
乳輪は少し大きめですが、垂れていなく、張りもある感じでした。
本人も胸が大きいと言っていたのですが、巨乳好きの私としては最高のオッパイでした。
会う当日まではエッチメールばかりしていましたが、ここは省略します。
当日、朝早くから駅に向かいました。
30分程前に着いたのですが、M子が本当に来るか判らなかったので、少し離れたところから待ち合わせ場所を監視することにしました。
5分後、待ち合わせ場所に一人の女の子が来ました。
M子です。
写メで見ていたので、胸を見て一目で分かりました。
確かにかなりデカい。
この子をこれから犯せるのかと思うと、もうたまりませんでしたね。
すぐに声を掛け、コンビニで飲み物や食べ物を購入し、ホテルへ直行。
ホテルへ入ると、まず二人でお風呂に入りました。
お湯を張っている間、お互い服を脱ぎ、入る準備をしました。
もうこの時から私のアソコはギンギンで、M子が「すごい!!今日はいっぱいいっぱい出していいからね♪」と私のアソコを軽く触りました。
もう爆発寸前でした。
すぐにでも襲い掛かりたかったのですが、ちょうどお風呂のお湯が溜まったので、まずはカラダを洗うことにしました。
もちろん私のカラダはM子が、M子のカラダは私が洗ったのですが、胸を洗っているともう我慢できず、M子に襲い掛かりました。
M子「上がってから。まだダメだよ」
そう言うM子を無視して手マンしてやると、M子のカラダから力が抜け、「あぁ~ん」と喘ぎだしました。
それと同時にアソコも大洪水。
理性がぶっ飛び、バックの状態でM子に生挿入してしまいました。
挿入するとM子の喘ぎはさらに激しくなり、「あぁぁ・・・もっと・・・もっと突いて・・・、もっとM子を犯してぇぇぇ」と、淫語も交えて乱れていました。
生でやっていた事と、M子の巨乳を揉んでいた事もあり、私はすでに爆発寸前でした。
私「ヤバい、イキそう。どこに出す?」
M子「ピル飲んでるから好きなだけ中出ししていいよ♪」
もう夢中で腰を振り、M子の膣の奥に射精してやりました。
M子「はぁ・・・はぁ・・・、最高・・・。これから毎回中出しでいいから頻繁に会ってくれない?」
私「もちろんいいよ。連休とか泊まれる日は俺の家に来いよ。その方が時間気にせずやりまくれるし」
M子「じゃぁこれからよろしくね、セックスパートナーさん」
この後、風呂場で2回、ベッドで4回中出しをし、パイズリでも2回イキました。
M子とは今だにセフレの関係が続いており、もう何回中出ししたのか数えきれません。
M子は、彼氏とも昔のセフレとも別れ、私を本命にしたようです。
今では一緒に住んでおり(付き合ってはいないので同棲ってわけじゃないけど)、暇があれば中出ししています。
また機会があれば、M子との中出し体験を投稿したいと思います。
駄文で申し訳ありませんでした。
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