※この記事は、5ちゃんねるのエロ体験談の引用文章です。
大分県の小さなマッサージ店で出会ったKカップ人妻との初めての施術
俺は大分県別府市で一人でやってるマッサージ師、27歳。 温泉街の外れにある古い一軒家を改装した小さな個人店で、常連さんは近所のおばちゃんとか観光客の疲れたサラリーマンがほとんどだ。 正直、毎日同じような揉みほぐしを繰り返してるだけで、特に刺激もない日々だった。 そんなある日の夕方、予約の電話が入った。 声が低めで落ち着いた女性だった。 「肩と腰がひどくて…40歳過ぎてから凝りが取れなくなってしまって」 って、ちょっと疲れた感じで話してくる。 別に珍しくもない内容だったから、普通に「大丈夫ですよ、しっかりほぐしますから」って返しただけ。
当日、店に来た彼女を見た瞬間、息が止まりそうになった。 身長は160センチくらいで、でも存在感が半端ない。 黒のタイトなタートルネックに、グッチのロゴが控えめに光るキャメル色のロングコート。 下は膝上丈のタイトスカートで、黒のストッキングが脚を長く見せてる。 でも何より目を奪われたのは胸だ。 Kカップって自分で言ってたけど、嘘じゃない。 タートルネックがパツパツで、ボタンが今にも弾けそう。 歩くたびにゆさゆさ揺れて、俺の視線を完全にロックオンしてくる。 やばいと思った。 こんな客、初めてだ。
「こんにちは、予約の者です」 彼女はにこりと笑って頭を下げた。 化粧は薄めだけど、目元が少し切れ長で、大人っぽい色気が漂ってる。 名前は美咲さん、42歳。 旦那さんは大分市内で会社経営してるらしく、週末は別府の別荘に来ることが多いって。 俺は平静を装って「じゃあ、着替えてベッドにうつ伏せでお願いします」って案内した。
着替え終わって出てきた彼女は、店で用意してる白いガウン一枚。 でもそのガウン、胸のところで限界突破してる。 布が薄いから、ブラのレースの模様まで透けて見える。 俺、心臓がバクバク鳴ってるの自分でも分かった。 プロとして冷静になれよ、って自分に言い聞かせながらオイルを手に取った。
初回施術で起きた微妙な距離感と、俺の罪悪感の始まり
肩から背中にかけてゆっくり揉み始めた。 凝りがひどいのは本当だった。 肩甲骨の内側が石みたいに固まってる。 「ここ、めっちゃ痛いですよね?」 「うん…毎日パソコンとにらめっこだから」 美咲さんは少し甘えた声で答えた。 その声にドキッとした。 普段はクールな雰囲気なのに、触られると途端に甘える。 俺、こういうギャップに弱い。
腰のあたりまで手を下ろしていく。 腰骨の横を押すと、彼女が小さく「あっ」と声を漏らした。 「痛いですか?」 「ううん…気持ちいい」 その一言で俺の下半身が反応してしまった。 まずい。 客にこんな反応したらプロ失格だ。 でも、目の前でKカップが横に広がって、ガウンの隙間から谷間が丸見え。 ブラは多分Wacoalの最高級ラインだ。 レースが細かくて、上品なのにエロい。 俺は必死で視線を逸らした。
背中から腰、太もも裏まで丁寧にほぐしていく。 美咲さんは時々「んっ…」って吐息を漏らす。 そのたびに俺の理性が削られる。 正直、こんな爆乳の人妻を目の前にして、生で触ってるってだけで頭がおかしくなりそうだった。 でも同時に、既婚者だって事実がチクチク刺さってくる。 俺、何やってんだ? こんなことで興奮してる自分が情けなくて、でもやめられない。
施術の終盤、うつ伏せのまま彼女が少し身体をずらした。 その拍子にガウンがめくれて、黒のTバックが丸見えになった。 尻のラインが完璧すぎる。 俺、思わず息を飲んだ。 美咲さんは気づいてないのか、そのまま目を閉じてる。 俺は慌ててガウンを直したけど、手が震えてた。
「今日はここまでで大丈夫ですか?」 「うん…すごく楽になった。ありがとう」 彼女は起き上がって、俺の方を見た。 目が合う。 その瞬間、なんか空気が変わった気がした。 「また来てもいい?」 「もちろん。いつでも待ってます」 俺、声が上ずってた。
二回目の来店で起きた小さな事件と、好意が一瞬下がった瞬間
一週間後、美咲さんがまた来た。 今度はグレーのニットワンピース。 胸のところで生地が伸びきってて、乳首の形までうっすら浮いてる。 俺、もう視線をどこにやっていいか分からなかった。
施術が始まって、すぐに甘えモード全開。 「ねえ、もっと強く押していい?」 「はい、遠慮なく言ってください」 彼女、俺の手を自分の腰に導いてくる。 指先が触れるたびに、ビクッて反応する。 俺、完全にスイッチ入ってた。
でもその日、事件が起きた。 太ももの裏を揉んでるとき、彼女のスマホが鳴った。 画面を見た瞬間、表情が凍りついた。 旦那さんからの着信だったらしい。 「…ごめん、ちょっと出るね」 美咲さんはベッドから降りて、店の外に出て行った。 俺、残されたまま天井見上げてた。 やっぱり人妻なんだよな。 俺、何期待してんだ? 胸がざわついて、急に自己嫌悪が湧いてきた。
10分くらいして戻ってきた彼女。 さっきまでの甘え顔が消えて、クールな表情に戻ってる。 「ごめん、なんか急に用事が入っちゃって…今日はここまでで」 「え、あ、そうですか」 俺、拍子抜けした。 そのまま帰り支度を始める彼女の背中を見て、なんか寂しくなった。 好意なんて最初からなかったのかもしれない。 ただのマッサージ客だろ、って自分に言い聞かせた。
でも、帰り際に彼女が振り返った。 「…来週、また来るね」 その声が少し震えてた。 俺、胸が締め付けられるような感覚になった。
三回目で崩れた理性と、止められなくなった関係
三回目は土曜の夜。 店を閉めた後、わざわざ遅い時間に予約を入れてきた。 「旦那が出張でいないから、ゆっくりお願いしたいの」 その一言で、俺の理性の糸が切れた。
施術は最初から濃厚だった。 肩から胸の横まで手を滑らせると、美咲さんが小さく喘ぐ。 「そこ…もっと」 俺、思い切って胸の下の筋膜まで指を入れる。 Kカップの重みが手のひらにずっしり伝わってくる。 柔らかくて、でも張りがあって、温かい。 俺、もう我慢できなかった。
「美咲さん…俺、ヤバいです」 「…私も」 彼女、小さな声で呟いた。 俺はそのまま彼女を抱き寄せた。 唇が触れ合う。 最初は軽く、でもすぐに舌を絡ませてくる。 甘えモードとクールモードが混ざったキス。 俺、頭真っ白。
ガウンを脱がせると、黒のシースルーブラ。 乳首が透けてる。 俺、夢中で胸に顔を埋めた。 柔らかすぎて、息ができない。 美咲さんは俺の頭を抱きしめて、 「…もっと、強く吸って」 って囁く。 俺、夢中で乳首を舌で転がした。 彼女、身体をくねらせて喘ぐ。 指を下に伸ばすと、もうびしょびしょ。 パンティをずらして、クリを軽く撫でるだけでビクンビクン震える。
「入れて…お願い」 美咲さんが俺の耳元で囁いた。 俺、ズボンを下ろして、生で彼女の中に入った。 熱くて、ぬるぬるで、締まりが半端ない。 俺、腰を動かすたびに彼女が「んっ、あっ、すごい…」って声を上げる。 何度も何度も突いて、彼女を何度もイカせた。 俺も我慢できなくて、一回目の中出し。 彼女の中が俺を受け止めて、ヒクヒクしてる。
そのまま二回戦、三回戦。 正常位、バック、対面座位。 全部生で、全部中に出した。 美咲さんは最後、俺の首にしがみついて 「…もう、あなたのものだから」 って泣きながら言った。
俺も、完全に堕ちてた。 この人妻を、俺のものにした。 罪悪感はまだ残ってる。 でも、それ以上に彼女が欲しくてたまらない。 別府の夜は静かで、俺たちはそのまま朝まで抱き合ってた。
結局、その日から美咲さんは週に二、三回店に来るようになった。 毎回、身体を重ねて、俺は彼女をマーキングする。 彼女は俺に甘えて、俺は彼女に溺れる。 孕ませる気はない。 ただ、この快感の日々が続くなら、それでいい。 俺はそう思ってる。 今も、彼女が来るのを待ってる。
潮の香りと、熟成された個室への誘い
静岡、清水の夜。港から流れてくる微かな潮の香りが、夜の繁華街のネオンに溶け込んでいた。今回足を運んだのは、地元で長く愛されている老舗(しにせ)※4のソープランドだ。受付を通る際、店内に流れるジャズの音色と、落ち着いたトーンの照明が、日常の喧騒をゆっくりと剥ぎ取っていく。
健全店のはずが人生変わった日
俺、栃木県宇都宮在住の32歳。 彼女とは付き合って5年、ラブラブで週末はいつも一緒にいる幸せ者。 肩こりがひどくて「健全マッサージ行ってみようか」って彼女に言ったら「いいね!」って二人で検索。 「完全健全・女性セラピスト」って書いてある宇都宮の店「Aroma Pure」を見つけて、俺だけ予約して行ってみた。 健全だから浮気とかゼロでしょって思ってたのに…大間違いだった。
高知での鬱屈とOカップの女神
俺の生活は、スマホとネットの世界で完結していた。リアルな女なんか、もうどうでもいい。俺の全ての熱量(カロリー)は、SNSの向こう側にいる、一つの存在に注がれていたんだ。
田舎のコンプレックスと性的幻想
高知の街を歩いていても、俺の求める究極の刺激なんて、どこにも転がってねーよ。俺は、いつしか規格外の豊満な体を持つ女性への病的な憧れ(アブノーマル・フェティシズム)を抱くようになっていたんだ。特に、あのOカップというサイズ。もう、神様が創造した芸術品だよな。
田野憂って女優を知った瞬間からヤバかった
俺、福岡県在住の32歳サラリーマン。 正直胸フェチで、Lカップとかいう単語見るだけで即勃起する変態。 ある日Twitterで「田野憂」って名前が出てきて、プロフ見たらLカップって書いてあって即クリック。 顔は清楚系なのに胸が異次元。 しかも福岡にメンズエステ出張してるって知って、もう頭おかしくなった。 即予約。 天神のマンション型店に向かう電車の中で、スマホで画像見ながら我慢汁ダラダラだった。
広島県の大学生が出会ったIカップ爆乳モデルとの運命的な出会い
俺は広島県在住の19歳、普通の大学生だ。大学は広島市内のそこそこ大きいところに通ってる。毎日、原爆ドームの近くを通ったり、平和記念公園を横目に見たりしながらキャンパスに向かう生活。ある日、いつものように紙屋町の駅周辺をぶらついてたら、街中でファッションイベントみたいなのがやってた。広島パルコの前で、モデルさんがポーズ取ってるやつだ。