※この記事は、5ちゃんねるのエロ体験談の引用文章です。
妻に満員電車でプチ露出をさせたら、目の前で妻が集団痴漢にあい、ガチ凌辱され連続で寝取られてしまった
お見合い結婚し、恐らく今時めずらしい
童貞×処女の夫婦でした
初夜でお互いの初体験をし、
妻はロストバージンの瞬間は
相当痛がっていましたが
体を重ねる度に感じるようになり
私自身もSEXという快感の虜になり
色々なHをやってみようという話になりました
夫婦で青姦SEXしたり
映画館で痴漢プレイし、
妻のスカートの中に手を挿れ
クリトリスを弄ったり
そして、トイレとか
マンションの屋上とか色んな所でSEXしたんです
遅咲きながら性に目覚めた私達夫婦は
お猿さん状態に色んな変態プレイや
シチュエーションでSEXしまくったんです
そんなある日、
妻が会社の飲み会で、
酔って同僚の男性に手マンされたと言うんです
それは浮気じゃないのか!
って夫である私は
頭に血が上り夫婦喧嘩をしてしまいまいた
酔ったとはいえ、
妻にも何らかの落ち度があると思うんです
で、結局
「じゃぁ今回は許して
浮気じゃない事にするけど
一個だけ言う事聞いてよ」
と駄々こねてみた。
ちょっと恥ずかしい思いしてもらおうって事で、
ノーパン・ノーブラのプチ露出で
満員電車に乗る事にした。
さすがに人混みでノーパン、ノーブラは
恥ずかしいと妻は抵抗したけど
最終的には、黒のひらひらミニスカと
青のタンクトップに上からブラウス羽織って、
朝の駅に
ここから、自分の性癖変わるくらい
凄い光景見てしまった。
まず乗る瞬間からいきなり割り込まれて、
1人挟んだ位置で妻の左前に押しやられ、
身動き出来ないまま出発
その時微かに
「OK主婦だぜ」
って小さい声が前から聞こえてきた。
もうドアが閉まる位の時には、
タンクトップ捲られて、
右の乳首を2人位の手から
ツンツンと痴漢されていのを見てしまった
妻も結構ビクビクってしてて、
もう少し見てると、
下向いて俯いて耳たぶが赤い
私の前に立ってるリーマンのおっさんも、
大胆にいきなり妻の乳首舐めて痴漢して
目の前で私の妻が凌辱され
寝取られているんです
脇から首を出してきて、
チュウチュウ吸ったおっさんもいて、
多分順番に妻の周りは数回ずつ吸ったと思う。
そして、集団痴漢にあい
複数の痴漢に凌辱された妻の困った顔に
凄い興奮してしまった
更に見てると、
妻の体が小刻みに揺れてる
激しく指で膣を
出し入れされてるんだろうな、
と想像
すると、こっちを急に見上げて
首を振ってると思ったら、
少し妻が持ち上がって下がったら、
妻が
「うっ!」
と歪む。
で、一定のリズムで揺れて、
後ろのはげたおっさんがハァハァして、
しばらくして逝った感じ
するとおっさん何食わぬ顔で、
離れたと思ったら入れ替わりで
ガタイの良いおっさんが妻の背後に回り
ガチ凌辱され連続で妻を寝取られているんです
妻は目が虚ろだったけど、
また持ち上がって下がった時は
表情が一瞬悦びのアヘ顔になった。
バック好きなんだなぁ、
ってこっちは呆然。
凄い突かれてて、またしばらくして
妻もさすがに息が上がって、
「あう!」
って。
そこで駅について、
妻の腕を掴み
力振り絞って掻き分けながら降りた
肩を抱きながら、
駅の改札出てトイレに行く
歩いていく妻の膝まで
白い液体が垂れていたのが、
目に入った。
妻は複雑そうな顔をして
私を見つめてくる
目の前で愛する妻が痴漢に
凌辱された痕跡が膝を伝う精液でハッキリとわかる
その光景に私は勃起してしまうんです
妻が手マンされただけで
あんなに怒ったのに
今は、怒りは無く
ただ興奮に酔いしれ今すぐにでも
妻を犯したい気持ちでいっぱいなんです
鳥取の田舎者が東京で人生ぶっ壊れるプロローグ
最初にそう思ったのは、凪ひかるにケツの穴まで舐めまわされた日だった。いや、そもそも田舎から東京に出てきて、彼女いるくせに軽いノリでアプリを開いたのが始まりなんだよ。東京、マジでなんでもあるし、選ばなきゃ女にも困らない。こっちは鳥取の砂埃とカニしか知らん陰キャだったのに、都会は刺激しかねぇ。渋谷で女が歩いてるだけで目の保養ってのも、今ならわかる。
彼女がいるのに頭がおかしくなった日
俺、大阪在住の27歳。 彼女とは付き合って3年目、同棲もしてるし結婚の話もチラホラ出てる普通のカップル。 でも俺の性癖は超乳フェチで、彼女のCカップじゃ正直物足りなかった。 そんなある日、Twitterで「凪ひかる」って名前を見つけてしまった。 モデル級の顔面偏差値、身長165cmのスレンダー体型にKカップ超乳。 しかも関西で風俗やってるって知って、もう理性ぶっ壊れた。 彼女に「会社の飲み会」って嘘ついて即予約。 心斬橋のホテヘル店に向かう足が震えてた。
童貞の俺がLカップに運命感じた瞬間
俺、大阪府豊中市在住の23歳。 大学卒業しても就職浪人中で、女の子と手も繋いだことないガチ童貞。 毎日部屋に引きこもってTwitterで「超乳」「Lカップ」で検索してシコシコするのが唯一の楽しみ。 そんなある日、木村愛心(あいみ)ちゃんの存在を知った。 152cmの小柄な体にLカップって…マジかよってなって、公式サイト見たら大阪出張してるって書いてある。 貯めてたバイト代全部突っ込んで、震える手で予約ボタン押した。 当日、心斬橋のマンション型メンズエステに向かう足がガクガクしてた。
大阪の閉塞感と童貞の焦燥
俺は、大阪府内のごく一般的な会社に勤める、三十路を目前にした男だ。ごく普通。いや、普通じゃなかったな。俺は、この年になってもまだ、**童貞(どうてい)**だったんだ。
憧憬の対象:超乳セラピストの幻影
俺は、都内で一人暮らしをしている、ごく普通のサラリーマンだ。普通の生活を送っているけれど、心の奥底には、人には言えない、ある種の強迫観念(きょうはくかんねん)みたいなものがあった。それは、特定の女性への異常なまでの憧れだ。
日常の閉塞感と性的幻想
仕事はそこそこ順調。でも、それだけ。毎日同じ満員電車に揺られ、同じパソコンに向かい、同じようなタスクをこなす。そんな閉塞感の中で、俺の精神を刺激し、生を実感させてくれるのは、もはや性的幻想だけになっていたんだね。特に、俺が惹きつけられていたのは、豊満な胸を持つ女性、それも手の届かない、別世界の存在だった。