※この記事は、5ちゃんねるのエロ体験談の引用文章です。
- 1 京都の会員制メンズエステで、Hカップ爆乳セラピストに人生狂わされた話【前編】
- 2 京都メンズエステ、Hカップ爆乳の裏オプで“男潮”まで吹かされて壊れた夜【中編】
- 2.1 “二度目”の裏オプ、身体の奥まで開発される恐怖と期待
- 2.2 密室で再会、エロすぎる衣装と爆乳の圧力
- 2.3 オイルプレイの延長、“アナル”へ指が伸びる瞬間
- 2.4 たまったもの全部吐き出させられる絶頂
- 2.5 “男潮”の衝撃――自分の身体がぶっ壊れる
- 2.6 もう普通の女じゃ無理――壊された俺のリアル
- 2.7 “店じゃ満足できない”カラダになっていた
- 2.8 “お金じゃなく、体で払って”という破格の裏取引
- 2.9 プライベート密会、最初の夜の衝撃
- 2.10 セラピスト主導の“セックス契約”――お互いに狂っていく快楽
- 2.11 ただの“裏オプ”じゃなく、幸せな日々に依存していく
- 2.12 “抜け出せない幸福”――二人だけの壊れた現実
- 3 Hカップセラピストに“ふさわしい男”を目指した、俺の人生逆転劇
- 4 Hカップセラピストを“恋人”にしたくて――他の女の存在を匂わせた夜
- 5 “恋人化”後――本気のテクニックと、孕ませ宣言で堕ち合う夜
- 6 セラピストと結婚後――毎晩、濃厚に愛し合う“子作り”セックス
- 7 旅行先でも、名前を叫びながら“子作り”に溺れる濃厚セックス
- 7.1 夫婦になって初めての温泉旅行
- 7.2 旅館の布団で、名前を叫びながら激しく求め合う
- 7.3 旅行先の朝も、止まらない夫婦の本能
- 7.4 名前を叫びながら、夫婦で何度も絶頂
- 7.5 【レビュー】凰華りん:『焦らしの天才!「もうなんでもするからチ○コ触ってぇえっ!!」と男性客を悶絶させるのが趣味のGカップ小悪魔痴女ヤリマンエステティシャン』|手コキとパイズリの基盤サービスの淫乱セラピー!
- 7.6 【レビュー】音海里奈:『温泉旅館にて、寝てる旦那のすぐ横でスゴテクの悶絶オイルマッサージ。声が出せない状況でガマンできずに中出しセックスする寝取られ巨乳妻!』|オイルマッサージを受けたHカップ爆乳の太眉人妻が快感を求めて騎乗位で中出しを受け止める!
- 7.7 【レビュー】七原さゆ:『本物人妻 性感開発「普通じゃ満足できなくなっちゃいます…」初体験プレイで巨乳妻の理性崩壊3本番』|ドスケベ体験を忘れられない人妻は性感マッサージ後に巨根で貫かれて潮吹きしながら絶頂!
- 7.8 爆乳メンエス嬢の桜空ももがねっとり手コキマッサージで疲れも精子も搾り取る極上作品5選!
- 7.9 【完全版!】庵ひめかがLカップ超乳でパイズリご奉仕してくれるエロ動画まとめ!
京都の会員制メンズエステで、Hカップ爆乳セラピストに人生狂わされた話【前編】
1. 大学生の日常と、退屈なリアル
京都の大学に通いながら、バイトもそこそこ、友達付き合いもほどほど。
だけど、マジで刺激のねえ生活。
大学の講義はつまらないし、飲み会もマンネリ。
ネットのAVばっかり観て抜いてる自分が虚しくなるときもある。
正直、女体にも人生にも飽きてた。
そんなとき、サークルの先輩が飲み会で言ってた。
「本物の裏オプは、あそこやで…」
あそこってどこやねん、って思った。
でも興味が勝った。
ネットで調べまくって、たどり着いたのが京都市内の、とある会員制高級メンズエステ。
Googleには情報なし、口コミサイトもパスワード必須。
やっと予約できた。
2. 初めての会員制メンズエステ、受付から異次元
当日、場所は河原町のちょっと裏。
外観はマンション。インターフォン押すと、低めの声で「どうぞ」とだけ。
玄関の中、いきなりシューズクローク。
スリッパがブランド物。
エントランスはアロマの香りが充満、間接照明、BGMはジャズ。
男ひとりだとビビるレベルの高級感。
受付嬢は美人だけど無表情。
紙に名前を書いて「オプションは現金のみです」とか事務的。
でも、その瞬間に「VIP指名可能」ってメモを渡された。
なんだこれ、裏世界すぎる。
3. Hカップ爆乳セラピスト、圧倒的な色気で登場
個室のドアが開いた瞬間、空気が変わった。
出てきた女、やばい。
黒髪セミロングのボブ、パツンと切り揃えられて艶がある。
肌は白くて細いけど、胸が規格外。
白のシャネルのカットソー、グッチのタイトスカート。
ヒールはルブタン、香水はディオール。
第一印象、グラビアの表紙みたいな顔。
唇が厚くて、目は切れ長。
指先にまで神経が通ってる。
何よりHカップ、もう、これ。
胸しか目に入らなかった。
「はじめまして、みおです。今日のご指名、ありがとうございます」
声はちょっと低め、やたら耳に残る。
4. 普通のマッサージで終わらない、漂う異常な色気
最初は普通にオイルマッサージ。
でも、その“普通”がすでに異常。
上半身タンクトップ一枚。
谷間が、もう、溢れそう。
俺の背中を撫でる指がしなやかで、腰を揉まれた時点で理性が飛びそう。
「疲れてますね、勉強大変?」
普通に会話してるのに、太ももがこっちの腕に触れる。
顔を近づけられるたびに、香水とシャンプーの匂いが混ざる。
で、ふとしたタイミングで「裏、どうします?」と小声。
やべぇ、ガチだ。
追加料金を現金で手渡し。
みおは一瞬だけ俺の目をじっと見て、ニッと笑った。
「ありがとう、じゃあ特別なコースにしますね」
5. 裏オプ開幕――Hカップに溺れて現実消失
タオルをサッと外され、下半身にオイルを塗り始める。
その手つきがえぐい。
カリの裏までヌルヌルにされて、ふとももの内側をぴたっと密着。
Hカップが俺の腕に乗る。
「我慢しないで、全部感じて」
そう囁かれ、乳首を舌で舐められる。
胸の谷間に顔を押し付けられて、むせ返るくらい甘い匂い。
乳の重さが顔面を潰してくる。
息もできないくらい。
そして、裏◯プ。
口で◯◯され、手コキ、乳首責め、全部セット。
身体が浮いてく感覚。
射◯寸前、みおが俺の目をじっと見つめて「出して」と耳元で囁いた。
頭が真っ白になった。
本気で、イかされた。
6. 終わった後も現実に戻れない、Hカップ爆乳地獄
施術が終わると、みおは平然とタオルをかけて「おつかれさま」と微笑んだ。
なのに胸の谷間が汗で光ってて、また理性崩壊。
会計を済ませて外に出る頃には、足元がふらふら。
現実感ゼロ。
河原町の夜風が冷たいのに、頭は熱くて全然冷めなかった。
あのHカップ爆乳セラピスト、ただの“裏オプ”じゃ済まない。
骨抜きにされたのは間違いなかった。
京都メンズエステ、Hカップ爆乳の裏オプで“男潮”まで吹かされて壊れた夜【中編】
“二度目”の裏オプ、身体の奥まで開発される恐怖と期待
あの夜から、頭の中がずっと“みお”でいっぱいだった。
普通の女じゃもう物足りない。Hカップの感触、汗の匂い、甘ったるい声――全部がクセになって抜けなくなった。
我慢できず、また店に電話した。前回と同じ、裏ルートから予約。
「裏オプ希望で、みおさんで…」
店員が小声で「またご利用ですか。特別コースですね」と確認してくる。
金も惜しくなかった。欲望だけが全身を支配していた。
当日、河原町の裏マンション。例の受付嬢に現金を手渡し、個室に通される。
もうドキドキなんてもんじゃなかった。
密室で再会、エロすぎる衣装と爆乳の圧力
扉が開くと、みおは前よりも大胆だった。
ルイ・ヴィトンのレースガウンの下、シースルーのボディスーツ。黒いレースからHカップがこぼれそう。
下はエルメスのショーツ、ヒールはヴァレンティノ。
太ももから足首まで、完璧なバランス。
香水は前回よりも強く、むせ返るほど。
「また会えてうれしい。今日は、もっと奥まで気持ちよくなってもらうから」
目つきも声も、最初から攻めモード。
手を取られてマットに横たわる。全身の力が抜けて、緊張が混ざったまま、みおに体を預けた。
オイルプレイの延長、“アナル”へ指が伸びる瞬間
まずは背中から。
みおの指がオイルで俺の肩甲骨、腰、尻へと滑り降りる。
タオルをめくると、指が尻の谷間をなぞり始める。
「力抜いて。怖くないから」
耳元で囁かれると、拒否できなかった。
オイルがたっぷり塗られ、指がゆっくりとア◯ルに沈む。
「最初は一本だけ。痛かったら教えて」
呼吸が荒くなる。
尻の穴に指が埋まって、ぐりぐりと前立腺を探る動き。
「ここ、感じる?」
指先が前立腺に当たった瞬間、全身がビクッと跳ねた。
自分でも情けないくらい、喘ぎ声が漏れる。
「男の子の一番気持ちいいとこ、見つけちゃった」
そう言いながら、乳首も同時に舌で攻めてくる。
Hカップの乳が背中に押し付けられ、手は前から◯◯を扱きながら、後ろの指が前立腺を撫でる。
もう理性が持たなかった。
たまったもの全部吐き出させられる絶頂
何度も何度も前立腺を撫でられ、電流みたいな快感が腹から脳天まで走る。
「出そう、やばい…」と訴えると、みおは顔を寄せて囁く。
「恥ずかしがらなくていいよ。全部、私に見せて」
強く指で前立腺を押し込まれた瞬間、◯◯からドロッとした精◯が溢れた。普通の射◯よりも深い、根こそぎ搾り取られる感覚。
ベッドに広がる白濁、息が止まるほどの絶頂。
体は汗でびっしょり。
みおがその様子をニヤリと見て、「かわいい…全部出たね」と囁く。
もう恥も外聞も消えていた。
“男潮”の衝撃――自分の身体がぶっ壊れる
終わりかと思ったら、みおはさらにオイルを足してきた。
「もっと感じていいよ?今日だけは特別だから」
指を二本、三本と増やされ、前立腺を執拗に責められる。
尻の穴がグチュグチュ音を立てて、乳首も何度も弄られる。
全身が震える。
「そろそろ…イケそうかな?」
声が甘く響いた瞬間、急に下腹部が弾ける。
ビクビクと腰が跳ね、◯◯から大量の透明な液体が噴き出した。
まさか、自分が“男潮”を吹くなんて夢にも思ってなかった。
「すごい…男の子なのに、こんなに…」
みおは嬉しそうに笑いながら、その潮をタオルで拭き取ってくれる。
情けないのに、快感が勝って涙がにじむ。
もう普通の女じゃ無理――壊された俺のリアル
終わった後、放心したままベッドに転がる。
みおはそっと横に座り、髪を撫でてくれる。
「他の子じゃ、もう満足できないでしょ?」
からかうように微笑むその顔が、悪魔にしか見えなかった。
「本当に、壊された気がする…」
正直にそう呟いた。
「また来たくなったら、いつでも待ってるね。今日はよく頑張ったから、いっぱい褒めてあげる」
頭を撫でられ、子供みたいに甘えそうになる。
マンションを出たあとの夜風が異様に冷たく感じた。
だが、頭の中はみおのHカップと、壊された身体の感覚でいっぱいだった。
もう普通の女じゃ、絶対に無理だ――そう確信した夜だった。
“店じゃ満足できない”カラダになっていた
正直、前回の体験以降、日常が完全に崩壊していた。
サークルも講義もバイトも上の空。頭の中はHカップの爆乳と、みおの指と舌の快感で占領されてる。
普通のAVも、同年代の女も、まったく物足りない。
あの前立腺責めと、潮吹きの衝撃。
普通のオ◯ニーなんて、ただの空打ち。自分がどんどん壊れていくのが分かった。
もう一度、いや何度でもあの快感を味わいたい――そう思うたび、スマホを握る手が震える。
だが、店の裏ルートはさすがに金がもたない。学生のバイト代なんて、あっという間に消える。
“お金じゃなく、体で払って”という破格の裏取引
我慢できず、思い切ってみおにLINEした。
プライベートで会えないか、と。
最初は「店以外は無理」と軽くあしらわれたが、何度かやり取りしているうちに、向こうから条件を出してきた。
「じゃあ、お金はいらない。その代わり、私の欲も満足させて」
これには本気で震えた。
金がいらない――その代わり、みおの性欲をカラダで満たす。
一瞬、危ない賭けだと思った。だが、あの爆乳と舌使いを思い出した瞬間、速攻で「お願いします」と返事していた。
プライベート密会、最初の夜の衝撃
待ち合わせは四条の高級ホテル。
プライベートなのに、みおは本気だった。
黒のワンピースはエルメス、バッグはディオール、髪は艶々のボブで、肌が透けるほど白い。
俺が到着すると、ニヤリと笑って「もう我慢できない」と腕を絡めてきた。
部屋に入るなり、キス。舌を絡め、乳首を甘噛みされる。Hカップ乳で顔を挟まれ、そのままベッドに倒される。
「今日は店じゃないから、全部好きにしていい」
その言葉に理性がぶっ壊れた。
セラピスト主導の“セックス契約”――お互いに狂っていく快楽
服を脱がされ、オイルもローションも使わず、素手で全身を撫でまわされる。
乳首をねっとり舐められ、耳を甘噛みされ、ア◯ルを指で執拗に開発される。
「男の潮、また見せて」と命令され、前立腺をぐりぐり責められて、あっさりビクビク。
腰が跳ねて、大量の潮と精◯を同時にぶちまけた。
みおはそれを全部受け止めて、満足げに笑う。
「ほんとに、カワイイ…私も気持ちよくなりたいから、今度はこっちもいっぱいして?」
今度は俺が、みおのHカップを揉みしだき、舐め、吸い付いた。
みおも何度も絶頂し、シーツが汗と体液でぐしゃぐしゃになるまで、お互いに貪り合った。
ただの“裏オプ”じゃなく、幸せな日々に依存していく
その日から、俺たちは週に何度もプライベートで会うようになった。
会うたび、金のやりとりは一切なし。
カラダだけで、欲望を交換する関係。
ホテルだけじゃなく、みおの自宅や、時には俺のアパート。
乳首を弄り、前立腺を責め合い、男潮を吹かせ、女をイカせる。
理性も羞恥も全部脱ぎ捨て、ただ快楽の中に溺れていた。
「他の女の子、もう興味ないでしょ?」
みおが笑うと、否定できなかった。
正直、普通の女じゃ絶対に物足りない。
俺はもう、この爆乳と指使いがないと生きていけない身体になってた。
“抜け出せない幸福”――二人だけの壊れた現実
大学生活もバイトも、もう全部どうでもよくなっていた。
会いたくなったらLINE。みおも「今日もイかせて」と誘ってくる。
互いの欲望を剥き出しにして、汗だくで抱き合い、潮を吹き合い、絶頂で終わる夜。
もはや、金でも欲望でもない。
壊れたまま、幸せに依存していく二人。
この裏オプ沼から抜け出す気なんて、1ミリもなかった。
Hカップセラピストに“ふさわしい男”を目指した、俺の人生逆転劇
抜け出せない沼の幸福、でも心の奥で焦り始めた
毎晩、みおと快楽を貪るだけの生活。
気付けば授業もサークルもどうでもよくなり、ただ身体を重ねるだけの日々。
でも、ふとした瞬間に思った。「このままでいいのか?」
みおは裏オプセラピストとして超一流、色気も稼ぎもレベルが違う。
そんな女と“本気で釣り合いたい”と思い始めていた。
“もっと稼いで、自由な時間も増やしたい”――副業探しのスタート
そこから俺の人生が変わった。
大学帰りの電車で副業の情報を片っ端から調べ、SNSやブログで稼いでいる人たちの記事を読み漁る。
ノートPC片手に図書館やカフェでリサーチ、スマホで投資やせどりのアプリもダウンロードした。
最初は全然うまくいかない。
でも「みおに見合う男になる」って目的があると、マジで何でも続く。
起業に挑戦――ビジネスを始めて毎日が激変
バイトをやめて、思い切ってネットビジネスを始めた。
アフィリエイトサイトを立ち上げ、夜な夜な記事を書きまくる。
朝は副業、昼は大学、夜はみおとのセックスと、分刻みで生活が回る。
みおは「勉強もいいけど、ちゃんと寝なよ」と優しく笑うが、俺は止まらなかった。
半年経つ頃には、月数十万円が入るようになった。
みおとのデート代も全部自分で出せるし、昼間から会える日も増えた。
彼女との未来を考え始める
ある日、「最近変わったね」とみおが言った。
俺が稼げるようになっただけじゃない。
会話や仕草、全部が堂々としてきたらしい。
「◯◯くん、本当にカッコよくなった。前よりずっと惚れそう」
そう言って、いつもよりも熱いキスをくれた。
快楽だけじゃなく、みおの“本音”を少しずつ引き出せるようになった。
抜き合うだけの関係から、“惚れさせる男”への進化
快楽の沼だけじゃなく、二人で旅行に行ったり、高級レストランに連れて行ったり。
みおの趣味を一緒に楽しんで、時には俺が彼女をリードする。
「いつか一緒に何か始めてみたい」と言ったら、みおは目を潤ませて「楽しみにしてる」と答えた。
潮吹きも絶頂も超えて、心まで満たされていく。
もう“裏オプ客”じゃなく、“本気で惚れさせる男”として認められたい。
そうやって、俺は新しい人生を作った。
Hカップセラピストを“恋人”にしたくて――他の女の存在を匂わせた夜
セフレで終わりたくなかった
みおと会うたび、快楽はどんどん激しくなっていった。
でも、頭のどこかで思ってた。「このままセフレで終わりたくない」
誰よりも一緒にいたい。
他の女とも寝ようと思えばできる――そんな余裕を、みおにも見せたかった。
あえて“ほかの女”の存在をチラつかせてみる
ある日、みおとのデート終わり、「最近、ちょっと忙しくてさ。飲み仲間から紹介された子とご飯とか行ってる」と、あえて軽く口にした。
みおは一瞬だけ、笑顔が固まった。
「へえ、いい子なの?」と聞かれ、「まあ、普通かな」とだけ返す。
その夜のセックスはいつもより激しかった。
みおが騎乗位で「本当に私で満足できてる?」と耳元で囁く。
俺はあえて余裕の表情で、「わからないな、もっと気持ちよくしてくれるなら考えてもいいかも」と煽った。
セラピストの独占欲と女の顔
終わった後、みおが真剣な顔で言った。
「ねえ、◯◯くん…他の子といるときも、私のこと思い出してる?」
「たぶん、全部比較しちゃうかもな。やっぱみおが一番だから」
みおはしばらく黙ってたけど、急に布団に潜り込んできて、抱きついてきた。
「…他の女に取られるの嫌。セフレとか客とか、そういうのももう嫌」
“恋人になって”――宣言の夜
朝方、二人とも裸のまま抱き合ってるとき。
みおが目を見てきた。
「ちゃんと彼氏彼女になろうよ。セフレも裏オプもやめて、恋人にして」
それを聞いた瞬間、心臓がバクバクした。
「こっちこそ本気だよ。俺の彼女になってほしい」
みおは笑って、熱いキスをくれた。
こうして、最強の“恋人”になった
それからは、裏オプもセフレも関係ない。
みおは俺の恋人で、Hカップ爆乳で、誰よりも甘え上手で、俺だけの女になった。
ほかの女なんてどうでもよかった。
ただ、みおと二人でいる夜が、人生で一番幸せだった。
“恋人化”後――本気のテクニックと、孕ませ宣言で堕ち合う夜
恋人になってからのセックスは、まるで別次元
セフレの頃とは比べ物にならない。
みおは恋人になった途端、プロのセラピストの顔を捨てて、全身全霊で俺を抱きしめてきた。
ベッドの上で「もう他の女なんて見られないくらいにしてあげる」と、Hカップ乳で顔を埋め、舌で乳首を転がし、前立腺責めも指も口も、全部本気で攻めてくる。
「全部、私のものだよ…一生離さないから」
みおの腰使いはねっとりと執拗で、体液まみれの音と喘ぎ声が部屋に響く。
俺がイきそうになるたび、膣を締めつけて、精◯を搾り取りにかかる。
「もっと…中で…止まらない…全部飲み干すから、まだイって…!」
そのたび、何発も出さされて、脳が白く焼け付く。
何度も絶頂させられ、理性がぶっ壊れていく
一晩で三回、四回、気がつけば数え切れないほど抜かれた。
みおは「まだ足りない。もっと壊して」と、騎乗位で膣の奥まで咥え込み、精◯を求める目で見つめてくる。
乳で顔を挟み、乳首を舐められ、ア◯ルまで執拗に攻められる。
もう体も心も他の女には絶対戻れない。
自分が完全に“所有”されたのを実感した。
お返しは“孕ませ宣言”と、人生最高の絶頂
全部搾り取られて、ベッドで汗だくになったとき、俺はみおの腰を抱えてぐいっと引き寄せた。
「なあ…もう限界。今度は俺の番――お前、絶対孕ませて、俺の嫁にする」
みおは涙目で「ほんとに?」と聞き返し、「絶対に」と言い切った瞬間、膣がギュッと締まる。
奥まで突き上げて、一気に◯◯を解放。
みおは腰を跳ね上げて「全部…出して、全部私のにして」と快楽の波に飲まれた。
そのまま、何度も何度もイかせた。
俺も精◯が枯れるまで打ち込んだ。
何もかも捨てて、ただ二人で絶頂を繰り返す
息も絶え絶えのまま、抱き合ってキスをして、みおは涙を滲ませていた。
「他の女なんて絶対いらない、ずっとお前だけだ」
そう言いながら、もう一度奥まで突き刺す。
絶頂は何度もやってきて、部屋中が体液と汗と愛情の匂いで満ちていく。
これが、二人だけの“恋人化”セックス。
もう、何もかも他に譲る気なんてなかった。
セラピストと結婚後――毎晩、濃厚に愛し合う“子作り”セックス
結婚しても変わらない、いやむしろ激しくなった夜
みおと籍を入れて、夫婦になった。
それでも夜の熱はまるで冷めない。
むしろ「嫁にした以上、毎晩ちゃんと種付けしなきゃ」みたいな欲が膨らむ。
みおも「奥さんなんだから、好きなだけ入れてほしい」と全身で求めてくる。
Hカップの乳で顔を包まれ、全裸で絡み合うたびに、人妻の色気が増している気がする。
嫁の本気のテクで、子作り本能を煽られる
夜になると、ベッドの上でみおが自分から足を広げて、
「赤ちゃんできるまで、いっぱい出して?」
と甘えた声でせがんでくる。
乳首を吸い、乳を揉みしだき、膣の奥を何度も突き上げる。
みおは体をくねらせて、汗だくになりながら絶頂し、
「もっと奥、もっと中に全部…」
と涙目で囁く。
嫁の体は、毎晩受精を待つみたいに、俺の精◯をギュウギュウに吸い上げて離さない。
毎晩、何発も出して、枯れるまで打ち込む
みおは中でイキながら「全部欲しい」と何度もお願いしてくる。
俺も本気で応えて、射◯のたびに「孕ませる」と宣言して、全力で膣奥に解放する。
一度じゃ終わらず、二度、三度…
体力の限界まで突きまくって、お互い汗と愛液でシーツをぐちゃぐちゃにして。
みおは放心した顔で、「幸せ…」と抱きついてきて、俺の胸で寝落ちする。
その寝顔を見るたび、「こいつを絶対に妊娠させてやる」と誓う。
夫婦になってから、より深く、より濃く
普通なら結婚したら冷める、とか言うけど、うちは全然逆だった。
みおは人妻になってさらにエロくなったし、
俺も「この女だけを一生抱く」と決めてから、むしろ性欲が止まらない。
毎晩、嫁の体に俺の全てを注ぎ込む。
みおも毎回、俺の名前を呼びながら何度も絶頂する。
この“子作りセックス”が、うちの夫婦の当たり前になった。
旅行先でも、名前を叫びながら“子作り”に溺れる濃厚セックス
夫婦になって初めての温泉旅行
結婚してしばらくして、みおと二人で京都の奥座敷に温泉旅行に行った。
旅館の部屋は畳敷き、窓から山の緑が見える。
それだけでも最高なのに、みおは旅館の浴衣姿で、Hカップの胸が隠しきれてない。
「今日は奥さんとして、いっぱい甘えていい?」と上目遣いで言われて、理性なんか吹き飛んだ。
旅館の布団で、名前を叫びながら激しく求め合う
夜、布団を並べて寝るはずが、みおが自分から俺に抱きついてくる。
浴衣の裾がはだけて、白い肌と爆乳があらわになった瞬間、一気に欲情が爆発。
「みお、好きだ…っ」
名前を何度も叫びながら、何度も奥まで突き上げる。
みおも「もっと、もっと◯◯くんのを頂戴…!赤ちゃんできるくらい、奥まで…」
涙目で必死にしがみついてきて、腰を自分からグイグイ押し付けてくる。
乳首を吸って、乳を揉み、膣の奥で熱いものを思いきり解放するたび、
「好き、愛してる…」
お互いの名前を何度も叫び合いながら、旅館の夜は快楽でぐちゃぐちゃになった。
旅行先の朝も、止まらない夫婦の本能
翌朝、まだ外は薄暗いのに、みおは俺の布団に入り込んできて、
「もう一回、お願い…」
と甘えてくる。
浴衣をはだけさせて、朝から貪り合い。
「みお、ずっと俺の嫁でいてくれ…!」
名前を呼びながら、朝から精◯を中にたっぷり注ぎ込む。
みおも快感に震えて、涙を浮かべながら「◯◯くん、赤ちゃんできちゃう…」と幸せそうに笑う。
名前を叫びながら、夫婦で何度も絶頂
旅行先でも、みおの名前を叫びながら、何度も子作りに励む。
旅館のシーツは汗と体液でぐしゃぐしゃ。
外の景色なんてどうでもよくて、ただ、二人の愛と欲望をぶつけ合うだけ。
みおは俺の名前を呼びながら、体を震わせて絶頂し、俺は「みお、愛してる」と何度も叫びながら中に出し続ける。
こんな最高の旅行は、他にない。
これが俺たち夫婦の、現実そのものだった。
【レビュー】凰華りん:『焦らしの天才!「もうなんでもするからチ○コ触ってぇえっ!!」と男性客を悶絶させるのが趣味のGカップ小悪魔痴女ヤリマンエステティシャン』|手コキとパイズリの基盤サービスの淫乱セラピー!
凰華りんが、Gカップの胸でじらし倒す。
男の股間を目の前にして、わざと距離を取ったり、焦らす手つきに男が声を漏らす。
手コキとパイズリを織り交ぜながら、吐息混じりの声と小悪魔の笑い。
男は「もうなんでもするから」と懇願、凰華りんの痴女っぷりが存分に映える瞬間だ。
【レビュー】音海里奈:『温泉旅館にて、寝てる旦那のすぐ横でスゴテクの悶絶オイルマッサージ。声が出せない状況でガマンできずに中出しセックスする寝取られ巨乳妻!』|オイルマッサージを受けたHカップ爆乳の太眉人妻が快感を求めて騎乗位で中出しを受け止める!
七原さゆが、人妻ならではの色気を漂わせながら性感マッサージに身を委ねる。
触れられるたびに表情がどんどん緩み、抑えていた声が漏れ出す。
ついには巨根を受け入れ、理性が吹き飛ぶ勢いで潮を吹き、絶頂に達してしまう姿がリアルだった。
【レビュー】七原さゆ:『本物人妻 性感開発「普通じゃ満足できなくなっちゃいます…」初体験プレイで巨乳妻の理性崩壊3本番』|ドスケベ体験を忘れられない人妻は性感マッサージ後に巨根で貫かれて潮吹きしながら絶頂!
爆乳メンエス嬢の桜空ももがねっとり手コキマッサージで疲れも精子も搾り取る極上作品5選!
桜空ももの爆乳がムチムチ揺れながら、手元はいやらしく滑らか。
オイルを塗った掌でじっくりと、根元から先端まで何度もしごく。
微妙な音や桜空ももの吐息が重なり、画面越しでも生々しくムラムラする。
ねっとりとした手つきで、最後は精子まで根こそぎ搾り取ってしまう。
【完全版!】庵ひめかがLカップ超乳でパイズリご奉仕してくれるエロ動画まとめ!
庵ひめかがLカップの超乳をフル活用したパイズリ祭り、ほんとにヤバかったです。 最初からあの規格外のおっぱいを強調した衣装で出てきて、ナース服、メイド、チアガール、スク水とか次々着替えてくるんです。どれも胸の谷間が深すぎて、ちんぽが完全に埋もれちゃう。
彼女のむっちり柔らかい爆乳に挟まれると、もう理性が吹っ飛ぶくらい気持ちいい。ローションたっぷりでぬるぬる滑らせながら、激しく上下にしごいてくるパイズリがエグい。乳首を舌で転がされたり、おっぱいでぎゅっと締め付けられたりして、たまらずビクビク震えてしまう。
どのシーンも最後は我慢汁まみれのちんぽから大量の精液をその深い谷間にぶっかけて、ドロドロに汚れたおっぱいが揺れる。ひめかの甘い喘ぎ声がずっと耳に残ってる。
完全にチンポを狂わされてしまったよなあ。